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レーシック難民は救われない

レーシックは視力が回復し、裸眼で生活ができるので、今とても人気があります。
実際に多くの方の視力が回復しているのだと思いますが、私はその恩恵を受けられませんでした。
レーシック難民という言葉がありますが、今まさに私はその一歩手前にいます。
視力が上がりすぎて、遠視用の眼鏡をかけています。
それだけなら、いつか視力が下がるだろうと思えたかもしれません。
しかし、私は視力云々ではなく、痛みに苦しんでいます。
この症状を眼科の先生に伝えても、理解してもらえませんでした。
レーシックとは関係ないといったところでしょうか。
でも、レーシックを受けなければなかった痛みや苦しみです。
痛みどめを服用しても耐えきれず、眠ることもままならず、先日、メンタルクリニックで睡眠薬を処方してもらいました。
これのおかげで寝られるのですが、いま、この文章を書いているのもかなりつらいです。
でも、少しでもこの状況を誰かにわかってもらえたらと思います。
最初は自分だけが苦しんでいると思っていましたが、同じように悩み苦しんでいる人がいるとわかっただけでも、一人じゃないんだと思えるようになりました。
それだけが今は救いです。
もしかしたら、あと数か月して症状が落ち着いて、あの時は苦しかったと思える日が来るのかなとも、思わなくもないですが、日に日に辛くなってきました。
実際、いま仕事を休んでいます。
デスクワークなので、仕事になりません。
でも、手術した病院ではわかってもらえません。
結局治すすべがないということでしょうか。
この先、自分はどうやって生きていけばいいのかと、精神的におかしくなりそうです。
もちろん、視力が回復して、レーシックの恩恵を受けている人もたくさんいるのもわかっています。
でも、私のように、術後の経過が悪く、辛い日々を送っている人もいることも知ってほしいです。
こういう症状が起きる場合もあることを私は知らずに受けました。
手術をする先生方は、このことを知ったうえで手術をしているのでしょうか。
絶対に起こさないといいきれるのでしょうか。
手術前の説明会で、このようなリスクは聞いていません。
インターネットで手術する病院を探すときに、このようなリスクがあることを知っていれば、手術をするかどうかをもっと悩んだと思います。

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