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レーシック術後の頭痛・肩こりについて

レーシックって本当によく見えるようになるんです。
もともと普段は眼鏡。
プライベートはコンタクトで生活していたのですが、夏は眼鏡で化粧が取れてしまうし、コンタクトは旅行に行ったときににケア用品や使い捨てレンズを忘れたりでとても面倒だと感じていました。
そんな時に知り合いが手術を受けてとても楽になったと聞いて、ビビりな私でしたが意を決して手術を受けました。
手術当日は、涙涙で曇って見づらかったので、帰宅後は爆睡してしまいました。
翌日からは冒頭でもお伝えしましたが、よく見えすぎてすべてが新鮮。
術後の後遺症ではなく本当に風景がキラキラしていて感動と驚きでいっぱいでした。
手術後はなるべく無理をしないように言われていましたが、仕事を休めるわけでもなく、術後翌日から仕事をしていました。
翌日はパソコン重視の事務仕事なので、目薬を差しゆっくり仕事をしていました。
徐々に仕事はいつも通りこなすようにになってきましたが、いつも通りに戻り始めると眼精疲労からの頭痛・肩こりが起こるようになり、頭痛薬に頼るようになってしまいました。
手術の前のカウンセリンの時にスタッフから慣れるまで1か月ぐらいかかりますといわれていましたので、1週間ぐらいは我慢していましたが、どうしても我慢できなくなってしまい、検診の際に病院のスタッフにお話ししたところ、お手元用の眼鏡を作ってはどうでしょうか。
と言われましたので、早速作成しました。
最初はせっかくレーシックを受けて眼鏡から解放されたのに、今度はまだ20代なのに老眼鏡かけなきゃいけないのか不満に思っていましたが、頭痛・肩こりが少しでも楽になればと作成しました。
始めのうちは嫌々使用していましたが、パソコンの光が落ち着いて見えるし、眼鏡のおかげか薬を飲まなくても問題のない生活が送れるようになってきたので、作成は正解でした。
手術後1か月過ぎたある日、眼鏡を忘れて会社に行ってしまい、仕方なく眼鏡なく仕事を始めたところなんと頭痛も肩こりもなく、一日が終わりました。
たまたまこの日の目の状態が良かっただけかなと思いましたが、翌日も何の症状も出なくなり、手術を受けて5年たちましたが今ではとてもいい思い出になっています。

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