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レーシックの適性検査の内容について

私がレーシック手術を申し込んだ病院では、手術前に適性検査をする日を1日設けていました。
私の場合は、4年前に初めて検査を受けた後に、手術を断念し、その一年後に再度、適性検査を受けました。
内容は、視力や目の形など、ありとあらゆる形での検査が行われます。
だいたい一日がかりの検査で、服装や持ち物指定はなしで、ただひたすら検査を受けていくという流れでした。
具体的には、視力検査などで、眼に風をあてたり、動く光を追ったり、目薬をさしてもらっての検査などなど、さらに手術の内容の説明、医師との相談時間と、ひとつひとつの工程を行うたびに、お呼びがかかるまで待ち時間が合って、時間が着たら呼ばれての繰り返しを行っていく形でした。
最初は不安でしたが、適性検査2回目には、もう慣れてしまったので心配することはありませんでした。
この検査で、自分はレーシックが受けられるかどうかを判断してもらえ、大丈夫そうでしたら、施術を申し込むための申込書、誓約書をいただきます。
この誓約書にビビッてしまいますが、やると決めたときには、そそくさとサインをしていました。
この検査で、レーシック手術ができないと知って、断念する人も多いようです。
私の知っている人で、2、3人は手術ができないと言われて断念した人がいました。
これはもう生まれもっての性質なので、運に身を任せるしかないと思います。
私はなんとか手術ができるとのことでしたので、安心して次のステップにふめました。
レーシック手術を受けようかどうか迷っている方は、とりあえず適性検査だけでも受けてみるといいと思いますよ。
私のように、一回検査を受けてみて、やっぱりやめようと思って1年過ぎてから、やっぱり受けようという人もいるので。
いろんな病院の適性検査を受けてみて、どの病院がいいかを判断するというのもありだと思います。
ネットの情報だけだと、何が正しくて、何が正しくないのか、よいのか、悪いのか、判断ができません。
ほとんど無料で実施しているところが多いと思いますので、一生に一度の手術のために、いろんな病院で受けてみることをオススメします。
まずは、自分がレーシック手術ができるのかどうかを知ることが大事だと思います。
それさえわかれば、あとは勇気とお金さえあればなんとかなります。

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