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レーシック手術後の定期検診は重要だよ

レーシックは近視遠視乱視老眼になってしまった人にとっては確実に視力回復が望める唯一の手段といえます。
私は最強度数の近視と乱視だったので、運転免許に必要な視力確保の為にレーシックを受けました。
予約してから適応検査に回復視力の調整の話し合いを行い手術するといった経緯です。
ちなみに、この視力回復、許容範囲以上で行うような必要以上の無理な矯正をしてしまうとトラブルの元になりますので医師の説明をよくきいて調整するようにしてくださいね。
出来るだけ高い視力に戻りたい(なりたい)というのはわかりますが、回復幅が大きかったり乱視近視遠視の数種類同時矯正で適正範囲をオーバーしてしまうと後々大変ですからね。
不正乱視やドライアイ等のトラブルの確立が多いようですね。
とはいえ、カウンセリングの段階で医師と話し合えば大丈夫です。
それともう一つ、意外に忘れ去られがちですが重要なことが手術後の定期検診です。
ほとんどの手術が日帰り所か30分で終わる事もあり、経過観察がとても重要になるのです。
病院によりますが、定期検診は手術後一日一週間3か月6か月とあります。
手術から1週間は違和感が多少残るので患者本人にもわかりますが、自覚症状が分からない素人ではそれ以後の症状で問題が出ているのかが分からないものです。
今後一生を決めることですから、医師の説明をよくきき病院に通う様にしましょう。
すっぽかす人が結構多いそうです。
それでトラブルになるなんて馬鹿みたいですからね。
私は一週間検診結果で炎症が残ったそうですが、3か月検診では問題なく治まってました。
無理をしない様注意もしましたしね。
その時はホッとしました。
今は全く問題なしです。
手術後の制限もありますし、検診や制限は守るに越したことはありません。
時間がかからないからといっても手術です。
体を切って削っているのですから、治るまで無理は禁物です。
治ってしまえば天国なのですから。
私も手術後3か月間頑張って運動も旅行も控えメイクも薄目で抑えましたが、メガネが無くて済み視界全てがクリアになったのでまるで別世界の気分です。
今後も正常にこの世界が続くなら検診はちゃんと受けて状態確認は必須といえます。
皆さんもレーシックを受けるなら医師の説明はよく聞いて受けるようにしてくださいね。

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