納得できるレーシックを受ける方法

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レーシックの術後通院は負担になる頻度ではない

主人が海外転勤することになり、事前に現地について色々調べた所、コンタクトレンズの入手が困難だと言うことがわかりました。
私は、高校生の頃からコンタクトレンズを手放せない生活を送っているので、考えた末、渡航前にレーシック手術を受けることにしたのです。
レーシックと言うと、術後は非常に快適な生活が送れるようになったと聞く反面、失敗した、トラブルなども耳にすることが多く、自分自身で経験者に話を聞いたり、口コミを参考にしたり色々と調べました。
そして、友人が通院していた病院を紹介してもらい手術を受けることになったのです。
レーシックの手術は、術後1日後、1週間後、1カ月後に通院する必要があるので、転勤前に早目に受けることにしたのです。
まだ日本にいる状態なら、何かトラブルが起きても安心です。
友人から、暫くは違和感に悩まされると聞いており、手術前の説明を受けた後も、正直不安でたまらなかったのです。
手術は麻酔が効いていることもあり、意外に早く痛みも無くあっという間に終わってしまいました。
当日は、友人が迎えに来てくれたので、特に支障無く帰宅することができましたが、翌日から友人が言っていた違和感を実感することになりました。
友人が感じた違和感は、実際に目の周りに生じたものらしいのですが、私の場合は、目の前の物が二重に見えたり、遠近感がつかめない違和感が出てきました。
その日、病院に行き診察を受けると、こう言った違和感も1週間をすぎれば慣れてきて気にならなくなるとのことでした。
私の場合、両目の視力が元々差があったので、二重に見えたり、遠近感で問題が出てきたのです。
次の通院は1週間後でしたが、その頃には先生がおっしゃっていた通り、コンタクトレンズを装着していた時と何ら変わりなく、視界がハッキリしてきました。
裸眼で生活できると言うことが、これほど素晴らしいものと言うことを、日々実感しています。
1カ月後の検診も問題が無く、レーシックを受けて本当に良かったと思いました。
ほどなくして主人の海外転勤に帯同しましたが、コンタクトレンズの心配が無く、周りにコンタクトレンズの入手に頭を痛めている人を見る度に、手術を受けて良かったと感じたのです。

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