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レーシック手術の長所と短所について

著名な外国人プロゴルファーが、レーシック手術を受けた後で成績がアップしたのは有名な話です。
その選手の様子を見て、日本国内でもレーシック手術を受けるスポーツ選手が続出したと言われています。
また、ここ数年はレーシック手術に対する認知度がグッと高くなりましたので、ごく普通の人が手術を受けるケースもかなり増加しています。
日本国内で手術が行われるようになったばかりの頃は、この手術を受けることができる医療機関自体が非常に限られていましたし、手術にかかる費用も今よりはずっと高めでしたので、この手術を受ける人もほんの一部の人だけに限られていたのですが、現在では対応可能な医療機関の増加とともに料金もかなりリーズナブルになったおかげで、ごく普通の人が気軽に手術を受けるようになってきました。
日本国内でこの手術が行われるようになってからまだ14年しか経っていませんので、長期間に渡る手術の安全性が保証されているわけではありませんが、現在までのところ、手術が原因で失明してしまったなどという報告は1件もあがっていません。
ですので、この手術を利用する人の数は今後ますます増えていくと思われます。
私自身、昨年手術を受けて、0.3程度だった視力を1.2まで回復させることができました。
恐れていた近視の戻りなども発生しておらず、今のところ非常に快適に過ごせていますので、手術には満足しています。
手術を受けるかどうかを決めるまでは、それなりに葛藤がありました。
手術を受けて裸眼で過ごせるようになりたいと思う反面、まだとても新しい技術であることは確かなので、不安感をぬぐい去ることができませんでした。
そこで、レーシック手術の長所や短所を一つずつ紙に書き出してみるという方法をとりました。
長所としては、入院が不要であること、手術の成功率が非常に高いこと、メガネやコンタクトレンズをする必要がなくなることなどが考えられました。
一方、短所としては、手術後に様々な合併症や後遺症が起きる可能性があることが考えられました。
双方を並べて考えてみた結果、短所にあげた症状はほとんど一過性のものであること、また、きちんとした病院を選ぶようにさえすれば、そのリスクをかなり低減することが可能であることなどを考えて、手術を受ける決心をしました。
現在の状態にとても満足していますので、私の選択は正しかったと思います。

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