納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

レーシックを受けての体験談

妊娠を機にコンタクトレンズを使用していると目が充血し、かゆみを伴うように。
眼科ではコンタクトレンズ使用を中止するように言われるのみ。
出産後も続き、出産後は度重なる授乳の度に眼鏡をかけて、それがとても不便でした。
そんなとき、レーシックを受けた友人に様子を伺う機会がありました。
今も全く問題なく快適とのこと。
反対にインターネットでは、レーシック難民、トラブルの記載の嵐。
正直二の足を踏みました。
でも不便さが勝ち、第二子妊娠も希望していたので、それまでに受けようと決意しました。
病院を検討する際、価格・術式・症例数などをホームページや不明な場合はメールで問い合わせをしました。
が、その返答がない論外の病院もたくさんありました。
結果的に、遠方でしたが不安がなくなるまで質問のやりとりをしてくださり、症例数もとても多い、通院も短期ですむ病院に決めました。
夫が休みの連休に家族で向かいました。
当日は午前中に検査を受け、手術適応かの判断の後、午後から手術。
指示や注意事項は明確で、システマティックに手術は進みました。
指示通りにやっていけばスムーズに終わります。
とにかく深呼吸を心がけました。
術後は目がごろごろし、開けていられないのに驚きました。
目薬等をいただいいて注意事項などを聞き、保護メガネをかけて電車でホテルに帰りました。
この様子だと車の運転や家事や育児など一切できなかっただろうと思います。
遠方での手術となり、交通費や宿泊費などかかりましたが、夫がいてくれて、上げ膳据え膳の宿で結果的によかったと思いました。
次の日。
目のごろごろはだいぶなくなり、ぼやっとはしているものだいぶ物が見えているのに感激。
午前中に診察。
夜中に無意識に保護メガネをはずしてしまっていて、フラップのずれも不安要因のひとつでしたが問題なく、次は3ヶ月後ということに。
視力は1.5になっていました。
この病院では保護メガネの貸し出しはなく、不安だったので1週間はサングラスをかけてねていました。
というのも、こどもが寝相が悪く、足蹴りを食らわせてくるので…レーシックを受けてもうすぐ1年になろうとしています。
私は直後から特にドライアイ症状もなく、ハロ・グレア現象も夜あまり外出しないこともあって全く気にならず、今のところ視力も維持されています。
とにかく、朝起きてすべてがくっきり見えることに感激。
受けてよかったと心から思う日々です。
それも、とてもよい病院で受けることができたからだと思います。
私の体験から言えることは、とにかく病院選びをしっかりとすること。
目は一生のものなので、面倒くさがらず行ってほしいと思います。
そうすれば、メガネのいらない夢のような生活が待っています。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー