納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

レーシック手術前日の私

明日が手術日と思うと夜も寝れなかったです。
というのはうそです。
とても心配だったのは覚えていますが、結局夜の12時には夢の中にいました。
私の場合は、親にも相談せず、彼氏にさえも相談しませんでした。
前日にだれかに励まされたり、応援されたりしなかったのが、逆に心のプレッシャーにならずよかったのかもしれません。
ただし、会社の人にはレーシック手術を受けることを言いました。
なぜかというと、手術する日の予約が、年末の会社の最終出勤日と重なってしまい、いい言い訳ができなかったためです。
手術のために、一ヶ月前からメガネで過ごしていたことなど、素直に経緯と思いを伝えたところ、会社の上司も周りの人も、納得してくれて応援してくださったのがありがたかったです。
手術を体験した私からのアドバイスとしては、早めに寝ることが一番、アルコール摂取、過度の心の疲労をためると、次の日の手術に影響するかもしれないと思うし、よけい不安になる気持ちがでてくると思うからです。
ご飯も、元気がない分、食べれないかもしれませんが、食べれる分だけでもいいので食べておきましょう。
できれば、不安な気持ちを誰かと共有せず、一人静かに受け入れて、覚悟して、早めに寝たほうがよいです。
誰かに不安を話してしまうと、ますます不安になるし、相手も不安にさせてしまうし、何より寝れなくなってしまうので、レーシックを受けたら、何をしたいかをわくわくしながら妄想するといいです。
南の島でのダイビングを快適にしている自分を妄想したり、めがね姿の自分とオサラバして、自信を持つことができるようになった自分で、片思いのあの人に告白して両想いになって、ドキドキの初デートまで妄想できるようになったらしめたものです。
その幸せな気持ちで寝ましょう。
あたたかいホットミルクを飲むと、眠りやすくなります。
当日になると、前日と違って覚悟ができるぶん、そんなに不安になったりしません。
手術前日に、思いっきり運動して過ごしたり、不安を吹き飛ばす楽しい予定、猛烈な仕事の予定などをわざといれといたほうが、精神衛生的にいいかもしれませんね。
夜、余計なことを考えずにパッタリ眠れると思いますので。
おすすめです。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー