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レーシック術後の経過について

小学生ごろから視力が落ちてきて、二十歳を超えるまでメガネを着用する生活を長年送ってきていました。
メガネの生活を始めのころは違和感があったりしておりましたが、毎日の普段の生活で使用していると自然と慣れてきておりました。
しかし、年を重ねていくうちに視力が少しずつ落ちてきていました。
ある程度視力が落ちるとメガネの度数が合わなくなってしまい交換、もしくは成長期と重なったときはフレームの形状と顔のサイズが合わなくなってしまい買い換えるしかないことが何回もありました。
当時はメガネ自体の金額もかなり高価で簡単に買いかえも出来ず、また、メガネのレンズも種類が多くあり、メガネの度が上がるとレンズの厚みが分厚くなるため、それを薄くするレンズを選ぶとさらに金額もアップしました。
フレームは種類が少なかったため今のようなファッション性を重視したフレームではなく、銀縁や黒縁のような単調なデザインしかありませんでした。
社会人になってからは金額面でも買いやすい値段になり、メガネのメーカーも増え、それに比例してフレームのデザインも多くなりました。
また、メガネに代わりコンタクトレンズ出てきたため、メガネの代わりに着用するようにもなりました。
しかし、使い始めのころのコンタクトレンズは毎日の手入れに手間がかかり、洗浄液の交換やこすり洗いをしたり、定期的にタンパク除去をする必要があり、メガネに比べ視野が広いことやフレームが邪魔にならないなど便利な側面がありましたが、メガネの手入れに比べると少々面倒くさく、メガネを着用することが多くなりました。
最近では、そういった手間を省くために、一日で交換するタイプなど衛生面や使い勝手が改善されていますが、メガネ自体が手ごろな金額になったこともあったため、結局は使い慣れたメガネでの生活を続けていました。
社会人に入ってからもメガネを定常的に使う生活を続けていましたが、友人からレーシック手術についての話題があり、レーシックというものを知りました。
教えてくれた友人はすでに施術済みで数ヶ月が経過しているとのことでしたが、術後も良好でメガネフリーの生活を楽しんでおり、私にもレーシック手術を勧めてくれました。
友人が紹介したくれた病院は紹介者がいると割引サービスを行っており、説明を聞きにいったときも丁寧に手術の内容や予後の状況などアフターについても説明してくれて安心できました。
手術も問題なく終了し、術後の経過も気にならないくらい視界がはっきりした世界を手に入れることが出来ました。
その後他の友人でもレーシックを受けたいという友人がおり、同じ病院を紹介しメガネフリーの世界を手に入れたようです。

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