納得できるレーシックを受ける方法

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強度の近眼も最新のレーシックで手術可能

私は、強度の近眼です。
兄弟揃って強度の近眼なので、各々小学生の頃からメガネ、コンタクトレンズのお世話になってきました。
しかし、最近レーシックに興味を持つようになり、ネットの口コミを中心に調べ、会社の近くのクリニックで手術を受けることにしたのです。
実際クリニックにて、インフォームドコンセントを受けると、そのクリニックで行われている手術が、私には不適合だと言うことがわかりました。
近眼なら、誰でもレーシック手術を受けることができると思っていたので、ショックでした。
しかし、そのクリニックの紹介により大きな病院で最新のレーシック手術を受ければ私のような強度な近眼も対応可能と聞いて、早速、受診したのです。
私のように強度な近眼を持つ人や、角膜が元々薄い人は、これまでのレーシック手術は合わず、受けても効果が無かったり、後遺症が残ったりすることがあるそうです。
検査の結果、私は角膜も他の人より薄いことがわかり、この方法が合わないことが分かったのです。
新しい最新のレーシックは、角膜の上皮層だけを削り取る方法で、衝撃にも強いことでスポーツ選手にも人気があるとのことでした。
私はスポーツはしませんが、紹介してもらった病院では、テレビで見たことのあるスポーツ選手も多数手術を受けているとのことで、安心して手術に臨むことができたのです。
ただ、最新の治療には少しだけ注意が必要です。
先生の話では、これまでの手術は大体7日経過すれば、違和感無く過ごすことができたそうですが、最新の治療を行った場合、この状態になれるのに1週間から2週間、長い人で1カ月くらい感覚を取り戻すのに時間が必要だと説明されました。
よって、仕事が忙しい時や、何か行事が差し迫っているときは、それらが終わってから来るように言われたのです。
手術は、30分程で終わり、私の場合は先生の話の通り2週間程、物が二重に見えたり、すぐに目が乾いてしまうドライアイの症状が出ました。
しかし、2週間を過ぎる頃には、点眼薬が無くても過ごすことができ、ドライアイも克服し、通常の生活を送ることができるようになりました。
新しい治療法のお陰で、私もコンタクトレンズの生活から脱却することができたのです。

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