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レーシック手術後、運動が楽しくなりました

子どものころから目が悪く、日常生活では眼鏡、運動をする時にはコンタクトレンズを使用する生活を続けていました。
サッカーやゴルフの際にはコンタクトレンズでもそれほどではありませんでしたが、妻と一緒にサーフィンを始めてからコンタクトを使うことにとても不便を感じるようになってきました。
大人になってから何かに夢中になったのは久しぶりで、週末の度に妻と海に出かけていましたが、海水の中で目を開けるのは痛くてたまりませんし、波に飲み込まれたときにもコンタクトを失くさないようにしっかり目を閉じていなくてはなりません。
気持ちよく波に乗っている間に波のしぶきでコンタクトがはがされてしまい、あっという間に視界ゼロになってしまったこともあります。
また替えのコンタクトレンズの持ち合わせがなくなって、波の状態が良いのに泣く泣く中断したこともあります。
一緒に海に入っている妻は両目とも裸眼で1・5といううらやましい視力の持ち主で、波を見つけるのも早く水中でもぱっちりと目を開けているそうです。
波に飲まれた時、私はコンタクトを失くさないようしっかり目を閉じて真っ暗な中ぐるぐると波にもまれ、水面に浮かび上がるのを待っているのに、妻はそうでもないらしく、波の下をドルフィンスルーする時の水中の美しさをよく話しています。
そんな話を聞くたびに、目が悪いことのハンデに悔しくなったものです。
サーフィンに出かける度に目が悪いことのストレスはつきまといどうにかならないか・・・と悩んでいました。
レーシックの存在自体はかなり前から知っていましたが、その後の不具合などがなんとなく心配でなかなかふんぎりがつかずにいましたが、同じようにサーフィンが趣味の親しい友人がレーシックを受けたことをきっかけに、自分も受けてみることにしました。
受けようか受けないか悩んだ期間は長かったものの、決めてからの行動は早くすぐに手続きを済ませ、週末を利用してついにレーシックを受けました。
手術を受けた後半年ほど経っていますが、その効果は期待していた以上でした。
まずは色彩が鮮やかに感じられ、いつも見ていた景色がまったく違うものに見えてきました。
面倒なコンタクトレンズの手入れや手間からも開放されました。
初めて海に入った時の感動は今も忘れられません。
コンタクトを失くしてしまうかもという心配がないので、思う存分波に向かうことができ、友人たちからもフォームが良くなったと誉めてもらいました。
妻の言っていた水中世界の美しさも堪能することができ、いろいろな意味での楽しみが増えています。
ゴルフでは弾道を見やすくなったり細かい芝目を読むこともできるようになりました。
サッカーでもしかりです。
こんなに楽しい毎日が送れるのであれば、もっと早くにレーシックを受ければよかったと思います。

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