納得できるレーシックを受ける方法

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裸眼生活の限界を感じてレーシックを受けました

私の趣味はスキューバーダイビングです。
大学時代からはじめて、かれこれ10年近く毎年かかさず海に潜っています。
日々の激務労働のストレスを癒してくれる私の生きがいともいえる趣味です。
しかし、近年視力の低下が激しく、海に潜った時に視界が悪いのです。
普段はメガネを付けて生活していますが、ダイビング中は水がゴーグルに入った時に気になってしまうのでメガネを付けません。
昔はそれでも問題なく楽しめたのですが、ここ数年は本当に目の前の景色しか楽しめません。
魚が泳いでいるのに、ぼんやりしてしまって何の魚だかはっきり分からないのです。
これではストレス解消に潜っているのに逆にストレスを感じてしまいます。
だからといって海に潜る以外の趣味がないので、どうしても潜りたいのです。
そんな時、眼科の定期健診がありました。
長年担当してくれてる先生に相談したところ、レーシックというものをすすめれてました。
私はそれまでレーシックの言葉は聞いたことがありましたが、内容ははっきり理解していませんでした。
先生に詳しく丁寧に説明していただき、そんな画期的な事が出来るのことに感激し、そく手術の予約をしました。
私の頭の中は不安はほとんどなく、それよりも手術後に海に潜った自分を思い浮かべて楽しみでなりませんでした。
不便なメガネとおさらば出来るなんて夢のようです。
それが実現したのです。
手術自体はすぐに終わり、待ち合い室で少し休んだ後、見えたのです。
院内の景色がメガネを付けていないのにはっきりと見えたのです。
感動しました。
帰宅後、早速次の休みにどこの海に行こうか探してしまいました。
友人にも喜びを伝える連絡をしました。
友人も手術に興味を持っていたので、後日食餌の時に語りたいと思います。
裸眼生活の限界がこんなにあっさり解決してしまうとは、本当に素晴らしい技術だと思いました。
これで大好きなダイビングを生涯楽しめます。
海の景色に癒やされて仕事もより精力的にこなせそうです。
担当してくださった先生には感謝してもしきれません。
メガネで不便な生活をしている人にこの喜びを教えてあげたいです。
メガネをしなくなって、周囲にも好評です。
若返ったとよく褒められ嬉しい限りです。

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