納得できるレーシックを受ける方法

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近視改善のためのレーシック

近視がだいぶ進み、コンタクトや眼鏡の煩わしさに困っていました。
レーシック手術を受けた友人の煩わしさから解放された話を聞いてレーシックを受ける決意をしました。
自宅の近隣でレーシックができる眼科医は1件。
検査の結果、手術は問題ないとのことなのでその場で手術の予約をしました。
レーシックとは角膜上皮を切って剥がし中の実質層にエキシマレーザーをあて目の屈折力をかえて視力回復させるというもの。
少々怖い感じもしますが、手術を受けた方の満足度が高い点、手術後95%の人が0.7以上の視力になっている点に魅力を感じでしまいまいた。
準備として、手術前ハードコンタクトなら4週間、ソフトコンタクトなら2週間、コンタクトは使えません。
手術事態は1日で終わりますのでこの期間が煩わしいところです。
手術日は楽な着衣に着替えて洗顔を。
看護師さんから術後使う目薬や飲み薬、サングラスの説明を受けます。
サングラスは術後丸1日はとれません。
たしか次の日の洗顔もNGです。
私が手術を受けたのは肌寒くなる秋だったので、サングラス姿での帰宅が非常に浮いていました。
手術はあっという間です。
30分もかかっていなかったはずです。
一瞬真っ暗になりますが、あとは水の中にいるようなボヤーっとした感じで、ひたすら目印の赤いランプを見続けていれば終わってしまいました。
その後20分程度休んで帰宅です。
もうこの時点では、視力は改善され快適にみえています。
はじめは麻酔も効いていて何ともないんですが、麻酔が切れたあとの痛さは、甘くみてました。
痛いです。
目を開けていられません。
ここは個人差があるようで全然痛くなかったという話もありますが、私は該当しませんでした。
私のここでの失敗は、バスと電車を乗り継いでの帰宅を考えていたこと。
バスの乗り降り、電車の乗り降り苦労しました。
次の日になればスッカリ痛みも消え、多少霞んで見えますが快適です。
次の日の検査では0.05が0.9くらいまで改善されて改めて感動しました。
それから、3ヶ月くらいかけて、1.2まで改善されました。
その間は少し不安定で両目の視力が合わなかったり、頭痛がすることもありました。
夜の光に関してはだいたいの人が感じているようですが、とてもまぶしく感じます。
それもしだいに慣れてきましたので問題はありませんでした。
多少、料金や手間がかかりますが長い目で見てとても価値があった手術でした。

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