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レーシック手術をうけての喜びの感想

40代主婦です。
3年前レーシック手術を受けたので、その感想を書きたいと思います。
私はドのつく近眼で、仕事を含み外出の際にはコンタクトを着用していました。
裸眼では家事さえままならないので家の中ではメガネも掛けますが、メガネを掛けた姿は家族以外には見せられません。
視力が悪すぎて、メガネのレンズがビン底のように厚く、これを掛けると目がきゅーっと小さくなってしまうのです。
女性としては悲しい事で、メガネを掛けて外出なんてとてもじゃないけど出来ません。
また、最近は登山にはまりすっかり山ガールとなっている私ですが、コンタクトを着用しての登山はとっても不便なんです。
テント泊では就寝前・起床時のコンタクト着け外しがかなり厄介でした。
せっかくの登山も、これでは十分に楽しむ事が出来ません。
さらに最近は地震・津波といった災害が多く、いつ何時に避難勧告がやってくるか分かりません。
寝ている時に勧告が出たらコンタクトをしている暇もないだろうし、メガネが割れてしまえばまともに歩く事さえ出来ません。
考えれば考える程心配になってきました。
そこで考えたのがレーシック手術です。
これは、目の角膜にレーザーを当て視力を矯正する手術の事です。
本当に視力が回復するのか、手術は痛くないのか、歳も歳だし、手術を受ける事によって老眼が早まらないのか、後遺症は出ないのか等心配事は沢山ありましたが、スタッフ全員がレーシック手術を受けた経験があるクリニックを見つけ、何度か相談を重ねた後に手術をする事に決めました。
手術を受ける後押しをしてくれたのは、医師の説明から確信した手術の安全性と、裸眼生活への強い憧れです。
まずは術前準備として一か月メガネですごし、手術当日を迎えました。
手術当日、はじめは大変緊張していましたが、いざ手術が始まると心配していた痛みは全くなく、想像していたよりも簡単に終わりました。
手術の後はしばらく涙が出ていましたが、じきに涙も止まり、視力の回復を段々と実感しました。
「寝る前にコンタクト、外さなくていいんだ。」「起きてすぐに世界がはっきりと見える。」と、裸眼の快適さに驚きました。
登山でもコンタクトの着け外しからくる厄介さはなくなり、夜は裸眼で満天の星空を十分に堪能する事が出来ました。
急な避難だってもう心配いりません。
落ちた視力は戻らないと諦めていた私にとって、レーシック手術は人生を明るく、楽しいものにしてくれました。
夜の運転で対向車のライトをやや眩しく感じるようになった事以外は術後の後遺症も出ず、快適裸眼生活を満喫しています。
光を眩しく感じるといっても運転に支障がない程度なので、手術によって得られたものがとても大きい事もあり、うけてよかったと思っています。
私には二人の娘がいますが、その娘達も視力が悪いので、今より視力が下がって裸眼で歩けない程になってしまったら手術を勧めたいと思っています。
皆さんも是非、レーシック手術を考えてみてはいかがでしょうか。

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