納得できるレーシックを受ける方法

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レーシックは失敗する割合が少なく安全性の高い手術

メガネやコンタクトレンズを愛用している者にとって、裸眼での生活は憧れです。
私も小学生、中学生はメガネで生活し、高校生になってからコンタクトレンズに切り替えましたが、普段は気にならなくても長期の旅行などは、ケア用品や替えのコンタクトレンズを持参しなければならず、この煩わしさから逃れたいと長年思ってきました。
そこで、自分なりに考えた末に出した結論が、レーシックを受けると言うことでした。
実は数年前も一度レーシックを受けようと思って色々調べたのですが、手術方法を紹介している絵を見ただけで怖くなってしまい、結局手術しなかったのです。
しかし、友人や周りが手術を受け快適な毎日を過ごしているのを見て、私も挑戦しようと言う気になりました。
レーシックは、外科的手術なので多少のリスクを伴います。
調べると手術を受けた人の中には、30パーセントの割合でドライアイを併発してしまうこともあるとの調査も発見しました。
そこが気になっていたので、執刀する医師に確認しました。
医師によると、手術後は目が乾いてしまうことが多く、きちんと決められた時間ごとに点眼薬を差す必要があること、これを怠ることで後々影響が出てくる、しかし、これらをきちんと行っていてもドライアイになってしまう人も少なからずいるとの説明がありました。
ただ、通院によってドライアイの症状は緩和することができるので、一生ドライアイで生活していく訳ではないと丁寧に教えてくれました。
手術は麻酔が含まれた点眼液を差され痛みを全く感じることなく、短時間で終わりました。
手術後は、点眼薬が処方され、2時間ごとに点眼薬を差し、ドライアイを防止しました。
最初は、やはり瞬きの数が増えたなと自分でも感じたほどでした。
しかし、1日、2日と経つうちに違和感が解消されつつあると手応えを感じ、瞬きの数も激減していきました。
ネットを検索すると、レーシックを受けて失敗したなどの記述が多く見られますが、術後の通院時に先生にお伺いすると、世界的に見てもレーシックで失敗する割合と言うのは少なく、安全な手術だと言うことをお話されました。
また最近は術式も増えており、より安全性が高まっているとのことでした。

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