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レーシック手術を受けると動体視力が向上します

視力には静止視力と動体視力の2種類があることをご存じですか。
静止視力というのはその名の通り静止している物を見る視力のことですが、動体視力は動いている物をどれだけ正確に見分けることができるかという視力です。
動いている物を確実に見分ける能力は、訓練によって向上させることができると言われていますので、スポーツ選手の数多くがトレーニングの一つに取り入れているという話を聞いたことがあります。
ただし、静止視力と動体視力は比例関係にあるために、もともと静止視力が悪い人がいくらトレーニングを積んでも限界があるのだそうです。
ですので、動いている物を見分ける力を向上させたいのであれば、その前提として静止視力の向上を図る必要がありますが、そのために有効なのがレーシック手術であると言われています。
私は2年前にレーシック手術を受けたのですが、手術後、周囲の友人たちからテニスがうまくなったと言われて気分をよくしています。
別に技術力が向上したわけではありませんし、年齢的なことを考えると、以前に比べて筋力や持久力は確実に落ちています。
でも、ラケットにボールが確実にあたるようになったのです。
レーシック手術を受ける前までは、飛んでくるテニスボールがよく見えなかったので、空振りしてしまうことが多かったのですが、手術後は飛んでくるテニスボールがとてもよく見えるようになったので、ラケットにも確実にあてることができます。
物が見えるか見えないかで、こんなにも大きく変わってくるのかと、正直言って自分でも驚いています。
レーシック手術を受けたあと、半年位はなんとなく不安があってテニスを休んでいたのですが、久しぶりにコートへ出た時に、テニスボールがとてもよく見えるのでビックリしました。
以前はメガネやコンタクトレンズをはめてプレイしていたのですが、スポーツ中のメガネは危険ですし、コンタクトレンズはずれてしまうことがあったので、かなり不便を感じていました。
でも、現在では裸眼でプレイすることができるので、煩わしさが全くなく、とても快適です。
その上、飛んでくるボールもよく見えるわけですから、非常に満足しています。
レーシック手術を受けると、本当に動体視力が上がりますので、スポーツを行っている人にはおすすめしたいと思います。

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