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レーシック、不安と期待の体験談

私がレーシックを受けようと思ったキッカケは、コンタクトレンズによるドライアイとコンタクトレンズの煩わしさに限界を感じたからです。
ドライアイに関しては職場で瞬きをしただけで外れてしまう事までありました。
私のレーシックに対しての印象は「高い・怖い・痛い」でした。
ですので、受けようと思うまでは具体的に調べることもしていませんでした。
ですが、最近では周りに経験者が以外に多かったり、その方たちの体験談を聞くことができたりと、だんだんと興味を持っていきました。
興味を持ってみて、改めてホームページ等で情報を収集してみると思っていた程の高額ではなく、数多くの体験談を読んでみると痛みや怖さも思っている物とは違うようでした。
色々な情報を集めた結果、医院で行われている「説明会」に参加してみようと思って電話をしてみました。
私が思い描いていた順序としては説明会に参加して事前検査を受け、そして手術を行うというものでしたが、実際は説明会には参加しませんでした。
理由としては手術の意思がある程度固まっていたので、電話でお話をした受付の方に事前検査を受けに来ていただいた際に詳しく説明しますと言われたからです。
事前検査の予約をし、当日は検査なので気楽に病院へ行きましたが、思ったよりも長い時間がかかりました。
やはり検査の種類が多かったのと、何種類かある術式の説明の時間です。
金額ですがピンからキリまであり、当たり前ですが担当医からは高い方を勧められます。
私も説明を受ければ受けるほど高額な術式が魅力的になり、逆に安価な術式には不安を覚えました。
結果、私が選択したには2番目に高額な術式になってしまいました。
手術当日、事前に準備をする事は化粧をしない事ぐらいでしょうか。
直前までは緊張もしましたし不安も大きかったですけど、手術自体は15分程度で痛みもまったくありませんでした。
麻酔も目薬で、術後に渡される痛み止めも目薬です。
麻酔が切れれば多少の痛みはありましたが目薬をさせば治まります。
病院の先生によると手術の成功・失敗に関しては患者さんの感じ方次第のようで、いくら技術的に成功しても、術後の見え方に不満を持たれると、それはもう失敗とみなされてしまうと言っていました。
私は現在、手術を受けてから約半年になりますが、不安に思っていた「ハロー・グレア」などの現象もなく、ドライアイもありません。
2番目に高額な術式になった流れは強引だったかもしれませんが、今は良かったと思っています。
私の体験談で興味を持つ方がいたとしたら、まずは病院選びをしっかり行うことをお勧めします。
最終的には病院との信頼関係になると思うからです。
私の場合はアフターケアも充実していましたので最後まで安心することができました。
レーシックを受けて本当に良かったと思っています。

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