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レーシック手術を受けるための条件について

私は昨年レーシック手術を受けました。
レーシック手術に関しては、いろいろと悪いイメージを抱いている人も少なくないようですが、自分で手術を受けてみた実感としては、噂になっているような悪い手術ではなく、むしろとても良い手術だという印象を受けました。
私の勝手な想像ですが、インターネット上で、レーシック手術のことを悪く書いている人たちというのは、担当の医師とのコミュニケーション自体に問題があって、何らかの誤解が生じてしまっただけなのではないかと思います。
私自身は、手術を受ける病院を決める前に、3つの病院へ行って相談をしてみました。
手術後に長く続くアフターケアのことを考えると、少しでも自分と相性の良いお医者さんに手術をお願いする方がいいと考えたからです。
感覚的なものだけで手術する病院を決めたわけではありませんが、第一印象というのは意外に当たるものなので馬鹿にすることはできません。
結局、3つ行った病院の中から一番自分にしっくりくる印象を受けた病院で手術を受けることに決め、さらに細かい説明を受けました。
その説明の中で、手術を受けることができる人には、満たすべき条件があるという話をされました。
いくら本人が手術を希望していたとしても、条件を満たしていない人が手術を受けると視力回復することができないだけでなく、とても危険なのだそうです。
金儲け主義の病院だと、そのへんの条件設定が曖昧になっているそうなので、気をつけた方がよいと思います。
病院としてはとりあえず手術をしてしまった方が儲かるわけですので、そこをあえて手術できないと断る方が良心的です。
病院の中には、他の病院で手術の条件を満たしていないからと断られてしまった人であっても、患者の希望に応じて手術する所があるようですが、危険なのでやめた方がよいと思います。
レーシック手術を受けるための条件にはどのようなものがあるのかと言いますと、たとえば18歳未満の未成年者は視力が安定していないので手術を受けることができません。
また、角膜の厚さが不十分な人も手術を受けることができないそうです。
手術では、この角膜を削ることになるわけですが、もともと厚みがあまりない人であれば、削れる厚さも自ずと制限されることになりますので、手術してもあまり視力回復できないそうです。
無理にたくさん削ると角膜拡張症を起こす可能性があって、とても危険なのだと言っていました。

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