納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

授乳中のレーシック手術について

レーシック手術は、友人が受けて以来ずっと気になっていました。
私は妊娠を機に産休を頂いていたので、今がチャンスと考えていたのです。
ところが気になったのが、授乳中でもレーシック手術を受けて大丈夫なのかという事でした。
主人と一緒にネットで色々と調べてみたのですが、病院によって違いがあるようでした。
まず、手術自体は受けられても処方される薬が母乳に影響を及ぼす可能性があるという事です。
それでは受ける事は出来ないのかと諦めかけていた所、主人から眼科で相談してみればと勧められたのです。
結局相談だけでもしてみようかと、かかりつけの眼科医に相談する事にしました。
すると薬を服用する間は安全の為に、母乳を控えるようにする方法もある事を知りました。
産休が終わればすぐに職場復帰をする予定があったので、主人ともよく話し合った上でレーシック手術を受ける事に決めました。
母乳は予め冷凍してストックしておく事で、子供にも負担をかけないようにしました。
レーシック手術の当日は、母に子供をお願いしたので余裕を持って手術に臨めました。
そうは言っても時間がかかる手術では無かったので、短時間で手術を終えて母に迎えに来てもらえたのです。
母や主人の協力のおかげで、無事に手術を乗り越える事ができました。
もちろん手術の後の検査にもしっかりと行くようにしました。
視力が戻ったので、コンタクトレンズも要らなくなり手間がかからなくなったのも嬉しい事の一つです。
良い眼科の医師に相談できた事や、身内の協力があったからだと思っています。
やはり授乳中は、お母さんとして色々と心配な事が多いですから、同じような状況で迷っている方がいるならよく考えてから決断する事がおすすめです。
眼科によっても考え方は様々ですし、誰かの協力があった方が精神的にも楽なはずです。
まずはご家族に相談してから、安心できる眼科を探す事が欠かせないのです。
資料請求をしたり、私のように眼科医に直接相談する事も一つの方法です。
納得できない内に無理に手術をするのではなく、しっかりと安全性を見極める事が赤ちゃんにとってもお母さんにとっても必要な事となります。
手術を乗り越えれば、後は楽になれるはずです。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー