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どうせやるならレーシックは若いうちがいいかもしれません

私は、29歳のレーシック手術をしました。
今考えると、もっと若いうちにやっておけばよかったかな、と思いました。
そう思う理由は二つあります。
一つは、将来的に老眼になるのは避けられないからです。
なので、29歳の私は、老眼が訪れるであろう40歳過ぎまでの時間が10年ちょっとしかありません。
意外と時間がないのです。
もう一つは、早いうちに受けておけば、近視に悩まされる時間が圧倒的に短縮されましたし、コンタクトレンズにかかる費用が抑えられたと思います。
よって、20歳ぐらいに受けていたら、約20年は健全な視力ですごせたかもしれません。
ただし、レーシックの年齢制限の案内を見ると、18~60歳未満の、視力が安定していて、健康であることという条件がみられます。
よって、18歳を超えていても視力が安定していないと、視力の回復に影響がでてしまうかもしれませんが、逆を言うと、安定していれば、18歳でも受けられたということです。
今の私でしたら、即手術を申し込んでいたかもしれませんが、当時はまだメジャーな手段ではありませんでしたし、お金もなく、親の目が光っている状態。
時期ではなかったのが残念でした。
今でしたら、もっと敷居が下がっていると思います。
レーシックには興味があるけど、なかなか踏み出せなくて、という人がいたら、受ける、受けないは別として、自分が受けられる条件を持っているかを確認するために、適正検査だけでも受けておくといいと思います。
今は受けられなくても、将来的に自分の中で条件がそろえば受けるためのステップが踏みやすいので。
私はレーシック手術をして、本当によかったと思っている体験者の一人なので、たとえ、自分の子供が若くしてレーシック手術を望んだとしても、応援すると思います。
いつ手術をすればいいかと聞かれたら、やりたいと思ったその時が一番いいと思います。
ただし、どうせやるなら若いうちのほうが、早く、長く恩恵が受けられると思います。
水泳、山登り、長期の旅行、日々の生活、すべてが楽に、楽しくなることを考えると、すぐにでもやりたくなります。
あとは、時間と、お金と、一番は勇気を準備して、自分のよきタイミングを見計らって手術に望むといいと思います。

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