納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

視力低下でコンタクト無しでは暮らせなかったがレーシックを受けて視力回復した

わたしは小学生ごろから少しずつ視力が低下し始めて、中学生のころはメガネが無いとなかなか生活が不便な状態でした。
なんとか視力低下が止まれば良かったのですが、それは難しくメガネの矯正度数も強くなっていきました。
高校生になると、コンタクトレンズが発売されるようになりました。
やはり若い女の子ですから、メガネをかけているのはおしゃれではないと気にしていたので、コンタクトレンズが発売されるようになったときは、とても興味を持ちました。
最初はコンタクトレンズを入れるのに手間取りましたが、その便利さにわたしにとって無くてはならない物となりました。
しかしコンタクトレンズはとても便利な物ですが、今のように色々な種類が開発されていた訳ではありません。
どうしてもずれやすかったり、目が乾燥しやすかったりといったことがありました。
また、使い捨てのコンタクトというものもありませんでしたので、手入れもなかなか大変です。
高価なものでしたから、洗面所で流してしまった時などは慌てたものです。
そのような状況でコンタクトを使い続けていて、社会人になってからしばらくするとレーシックという言葉を耳にするようになったのです。
それは、直接手術をすることで近視を矯正できるというものでした。
これこそ近視の人達が待ち望んでいた視力回復方法です。
わたしもこのレーシックという新しい方法に、とても期待しました。
そして手術を行っている医療機関をいろいろと調べ、レーシックを受ける決心をしたのです。
レーシックを実際に受けてみると、手術自体は短時間で済みましたし麻酔もしていたので痛みも感じませんでした。
痛みを感じたのは、手術後の麻酔が切れてからです。
それも大体1週間くらいで治まり、視力は両目とも0.1以下だったのが1.5位まで回復しました。
コンタクトレンズやメガネをかけなくても、朝起きてすぐに周囲がはっきりと見えるというのは、本当に快適なことで驚きでした。
見えすぎて怖いくらいでした。
それでも、手術を受けた人の口コミなどで少しずつ視力が落ちると言うことは聞いていました。
私も少しずつ視力低下してきましたが、それでも元に戻るということはありません。
今もメガネやコンタクトレンズ無しで暮らしています。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー