納得できるレーシックを受ける方法

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レーシックをやって趣味の温泉巡りを心から楽しめるようになりました

私の趣味は温泉巡りでした。
休みの日には日帰りまたは宿泊付の温泉宿に行くのが楽しみであり、趣味でもあります。
しかし、ひとつ難点というかやっかいな事がありました。
入浴時には洗顔も行うのでコンタクトレンズは外します。
自宅での入浴はそれでも良いのですが、温泉に行ってコンタクトレンズを外してしまうと、大好きな温泉の景色が楽しめないのです。
また、慣れない湯船なので、歩くのも慎重にならなければいけなく、心からリラックスして温泉を楽しめないのです。
メガネをかけて入るという手も試しましたが、顔を洗うときにメガネを置いて、踏んで壊してしまったことがあり、以来裸眼の視力が悪い状態で湯船に入っていました。
湯船をもっとリラックスして楽しみたいという強い思いから、私はレーシックを受けることにしました。
きっかけは一緒に風呂巡りをしている友達が受けたからです。
友達も私と同じでコンタクトレンズを外して入浴していたのですが、私よりも視力が悪く、露天風呂からの美しい景色がぼんやりとしか見えないことに、がっくりしてレーシックを受ける決断をしたのです。
術後の彼女は人が変わったように明るくなりました。
見えるってこんなに楽しいんだよと彼女熱く語ってくれました。
私も彼女のように裸眼の世界が見たいと思い、同じ病院を紹介してもらいました。
先生の親身に相談にのってくださる姿勢に安心し、後日私もレーシックを受けました。
あっという間に終わりました。
緊張していたのですが、そんな緊張は無用だったなと思いました。
すぐに私の目に映る景色が変わりました。
見えるのです。
こんなにも見える体験は子供の時以来です。
朝起きて枕元のメガネを探す必要がないのです。
メガネをかけて、顔を洗って、コンタクトレンズをつけてという朝の忙しい時間にすることがなくなったのです。
帰宅後もコンタクトをこすり洗いして、液につける作業が要りません。
裸眼でそのまま一日過ごせるのです。
もう嬉しくて嬉しくて、紹介してくれた友達とさっそく景色の良さが売りの露天風呂付宿泊施設に予約をいれました。
露天風呂からの美しい景色を裸眼で思う存分楽しんできます。
紹介してくれた友達、親身に相談にのってくださった先生方のおかげです。

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