納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

レーシック手術後の運動制限

私はママさんバレーのチームに入っています。
「ママさん」と聞くと甘っちょろいイメージを抱く人の方が多いですが、メンバーはほぼ全員学生時代に全国大会出場経験を持っていますので、なかなかハードな練習が行われます。
毎年、ママさんバレーの全国大会も開催されていますので、やっている当人たちはかなり真剣です。
ですので、甘っちょろいイメージを持つ人が、その練習風景を見るとかなり驚いてしまいます。
どんなスポーツにも共通して言えることですが、目が良く見えないというのはかなり不利です。
バレーボールの場合であれば、転がったりぶつかったりは日常茶飯事ですし、顔面にボールが飛んでくる場合もあります。
そのような時にメガネをしていれば大怪我をしてしまいますので、メガネをしてコートに立つことは不可能です。
私は近視なので普段はメガネをしているのですが、バレーボールをする時にはコンタクトレンズをするようにしていました。
でも、激しく動いているうちにコンタクトレンズがずれてしまったり、落としてしまうようなこともあり、かなり不便を感じていました。
そこで昨年レーシック手術を受けました。
もちろんバレーボールのためだけではなく、日常生活も裸眼で過ごすことができた方が便利だと思ったからです。
レーシック手術後には一定期間の運動制限があることは知っていたのですが、他のメンバーがカバーしてくれるので、この際、思い切って手術を受けてしまおうと考えました。
時期を逸してしまうと手術が受けられなくなってしまいそうですし、高齢になってから手術を受けても無意味だと思ったので、絶好のチャンスだと思ったのです。
私が住んでいる街には、レーシック手術が上手いと評判になっている病院があったので、そこで手術を受けました。
手術前にバレーボールをしていることを先生に告げたところ、通常は1ヶ月の運動制限なのだけど、バレーボールはかなりハードなので3ヶ月間運動制限することになりますが、それでもいいですかと確認されました。
私自身、あらかじめ心づもりはできていたので、何の異存もありませんでした。
手術自体はなんのトラブルもなく終わり、術後の経過も良好だったので、昨年の暮れにはお医者さんから、バレーボールをしてもよいとのオーケーが出ました。
今は裸眼でコートに立っているのですが、とても良くボールが見えるので、手術を受けて良かったと思っています。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー