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レーシック後の運転について

コンタクトレンズや眼鏡がいらなくなるということで、日帰りのレーシック手術を受けることにしました。
事前に病院に予約の電話を入れた所、当日は車やバイクなどの乗り物を自分で運転して来ないように注意を受けました。
手術後すぐは目に痛みが出たりかすみがかかったりして大変危険なので、運転ができなくなるということでした。
そこで、当日はバスで病院へ向かい、帰りは家族に車で迎えに来てもらうことにしました。
病院に行くとまずはじめに手術に適応できるかどうか調べる検査があり、それを通過すると早速手術が始まりました。
目薬をさして目だけに効く局部麻酔をかけてレーザーで角膜の矯正を行います。
角膜の表面を剥ぐということで最初はちょっと不安に感じましたが、経験と実績がある病院であったし、担当の先生も誠実に対応して下さったので信頼して任せることができました。
手術は両目あわせて約20分位で終了しました。
不安や恐怖を感じる間もなくあっという間に終わったので、びっくりしました。
手術後すぐはまだ視界がぼやけていて、麻酔が切れてからはジンジンとした痛みが出たので、しばらく病院で横になって休憩することにしました。
痛み止めの目薬をさしてもらい気分が落ち着いてきたので、家に電話をして迎えに来てもらいました。
私の場合は手術直後の目のかすみがひどかったので、バスや電車で自分一人で帰るのも難しかったように思います。
まして車の運転はもっと難しかったことでしょう。
事前に車の運転に関する説明を聞いておいて良かったと思いました。
その日一日は目の痛みと違和感が気になって何もできませんでしたが、翌日になると痛みもすっかり治まって気分も良くなりました。
視界もとてもクリアになって、自分の目ではないようです。
コンタクトレンズも眼鏡もいらないなんてこんなに楽だったのかということを噛み締めています。
2~3日過ぎてからは、車の運転もできるようになりました。
ただし、夜は対向車のライトを眩しく感じてしまうため1~2週間程度は控えたほうがいいと注意を受けました。
そのため、今はまだ昼間しか車に乗っていません。
もうしばらくして目の状態が落ち着いたら、完全に以前通りの生活ができるようになるそうなので楽しみにしています。

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