納得できるレーシックを受ける方法

値段・費用・安全性からクリニックを検証!

レーシックの費用を検証したサイトです!
画像
大
中
小

医療保険を適用してレーシック手術を行う

私は、3年ほど前にレーシック手術を行いました。
それまでは日中、仕事中などはコンタクトレンズで過ごし、自宅ではメガネという生活を送っていました。
ただ、仕事が忙しく残業も多い職場だったので、コンタクトレンズの装着時間が長くなってしまっていたせいか、目が充血したり、傷が入ってしまって痛みが出ることが多くなりました。
そのたびに眼科に行き、治療を受ける日々でした。
あまりにも目を傷めすぎているため、眼科の先生に勧められたのがレーシック手術です。
コンタクトをこのままずっとつけ続けるのなら、手術をして視力矯正したほうが目のためには良いとアドバイスを受けました。
もしくは、メガネのみにするかどちらかにしたほうが良いとのことでした。
自分でも目に大きく負担をかけているのは分かっていたので、思い切ってレーシック手術を受けることを決めました。
保険が適用外なので、費用は高額ですが、コンタトレンズをずっと買い続けることを考えると、手術ののほうが得だと思いました。
そして、私はネットでいろんなクリニックを比較して、料金、使用している機械、アフターケアのことを含めて、自分が納得できるクリニックを選びました。
その結果、両目で22万円の手術となりました。
このことを両親に話したら、医療保険が適用になるのではと言われたのです。
早速、保険の担当の方に連絡を取り確認してみると、私が加入している保険はレーシック手術も適用されるとのことでした。
私が加入している保険だと、受ける手術によって給付金の金額が5万円から40万円という範囲で変わるのですが、今回の私の場合は、5万円でした。
最近は、レーシックを受けるために保険に加入する人が増えているということで、医療保険が適用外となっている保険も多いのだそうですが、私は10年以上前に加入したものだったことから、その当時の保険内容のままだったので適用されました。
医療保険から支払われたのは、手術給付金として5万円と、お見舞い金として1万円が支払われました。
まさか医療保険が適用になると思ってもみなかったので、とても幸運でした。
それに、クリニックのキャンペーンもあり、自分で支払った金額は10万円程度で済みました。
目のほうも、手術を受けたおかげで、毎日裸眼で過ごすことができ、とても快適です。

MENU

おすすめアイテム

レーシックレビュー