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レーシックの手術を受けた主人の今迄との大きな違いは

今から数年前のことですが、主人が東京の病院でレーシックの手術を受けました。
幼いころから視力が悪かった主人は長い間眼鏡をかけて生活していました。
その頃はコンタクトと眼鏡を併用していましたが、夜お風呂に入る前などに洗面所で洗浄やらなんやらと洗面所でゴソゴソしているのを見ていましたし、どこかへ出かけるのも眼鏡やコンタクトの様々な備品の準備などをしなければいけないのも、大変だなと他人事ながら思っていました。
本人もその煩わしさが面倒になったのか、費用も決して安くはないし、メリットだけではなくデメリットもあると思うのでインターネットや実際手術を受けた人の話をいろいろ聞いたりして、一生懸命調べた結果レーシックの手術を受けることにしたようです。
ゴルフ関係の仕事をしていて、スポーツ中の眼鏡、コンタクトレンズ装着の煩わしさは身に染みていたようです。
スポーツマンが多くレーシックの手術をしていることも後押しになったようです。
目にメスを入れると聞いただけで私は怖かったのですが、それからの生活の楽さを考えて受けるという選択をしました。
手術自体は日帰りで受けることが出来たし、痛みなどは感じなかったようです。
手術を受けた本人ではないですが、第三者から見たレーシックの手術を受ける前と受けた後の違いはまず裸眼で生活できるようになったことで、眼鏡やコンタクトレンズの着用という煩わしさから解放されたことが第一だと思います。
またそれによって眼鏡やコンタクトレンズの購入がなくなり、手術費用は決して安いものではありませんが、これから先の長い生活を考えると経済的にも得だったと思えます。
手術を受けた本人は快適に生活が出来ているようで、大変満足しています。
私が一番影響を受けていることは、視力が良くなったことで今まで見えなかったものがきれいに見えるようになったらしく、家の汚れを指摘されるようになったことです。
掃除をした後のごみなどを発見して、「今までは見えてなかったけど、本当はこうやって取り残しとかあったんだね」と言われてしまいました。
いろいろとメリットがあるレーシックの手術ですが、私にとってはそこが唯一のデメリットです。

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