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レーシックの安全性について

私は2年前にレーシックを行いました。
当時から賛否がありましたがアメリカなどの先進国の情報や医療現場の方から直接に話を伺って施術をする事を決めました。
いざ施術をするにあたって、レーシック手術をしている医院は沢山ありましたが、私は広告やネットの口コミなどは信用せずに、その実績と施術数を頼りに2つの医院に絞り込みました。
もちろん施術を決める前に2つの医院で適正検査を行い、担当医の話を聞いた上でどちらでレーシックを行うかを決める事にしました。
担当医のみに限らず、待合室の雰囲気や他に通院されている方の雰囲気なども判断材料となりました。
レーシックの安全性について言うと、先進国では当たり前のものとして行われています。
医療技術として施術前の検査を行っている以上は、問題が起きる事はないと考えています。
日本でその安全性が問われてしまう現状として、何も調べずに価格安の医院など信頼性の薄い施術や認可されていない医院で施術を受けてしまう患者側に問題があります。
悪いニュースはメガネとコンタクトレンズ業界にとっては願ってもない知らせですから、当然拡散をさせるような話題として取り上げます。
しかし実際に安全性が整い信頼出来る医院での施術数を知れば、どうして事故が広がるのか疑問に感じるはずです。
最も左記の様な医院では事故は未然に防ぎ、施術後に改善がみられない場合などは10年以上の保証がついており、無償で再手術が可能になっています。
それをもってして視力回復が望めないというのはどうでしょうか。
私としては目の悪い状態をほっておいて、生活必需品としてメガネやコンタクトレンズを使用している方がよっぽど危険だと考えています。
災害や事故が起きた時に必需品がないという事は、生活が出来ないと等しい事になると思います。
また、旅行の際などにも手持ちの荷物が少なくなる分、非常に気軽に旅行を楽しむ事ができます。
レーシックは将来の安全性が分からないから行わないという方もいますが、そう言った方はいつまでたってもやらないでしょう。
安全と分かった時にはすでに動き回る体力もなく、もっと早くやっておけば良かったと悔やむ事になると思います。
私たちは将来ではなく今を生きています。
充実した今を過ごす為に、最大限にその安全性を調べた上で安心な医院を自分で選択するべきだと思います。

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