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「レーシック」実体験記録

今から体験談をお話します。
小学生の頃から近眼で眼鏡をかけていた私。
運動をしていたので中学生になるとコンタクトを使用し始める。
ドライアイや、目の疲れ、お手入れ、ごろごろ感、まつげ一本も涙涙、外泊の時には余計なお手入れの荷物。
年を重ねるごとに、乱視も進み、目の不調、疲れで悩まされていた。
そんな中、知り合いの人のレーシック体験、その後の様子に興味広がる。
20代半ば、家族がレーシックを行うと聞き興味深く色々聞き、術後の様子、その後の様子教えてもらう。
子どもが出来たとき真夜中、度々起きるとき、その度に眼鏡を探したり、動きの多い子どもと過ごす中、眼鏡やコンタクトは時折危険も可能性にあるときいたのが大きなきっかけとなる。
レーシックを行上で、失明が何より怖くとても悩んだが実積がありCMでみたことのある、知名度もあるクリニックにきめる。
予約をし、まずは自分がレーシックを行えるかの検査を念入りに行ってもらう。
視力は両目で0、1以下。
検査結果は手術できると決まると早速、手術日の予約。
患者数はこれほどにも手術を行う人がいるのか、というほどに大勢いる。
若い人から社会人、中には老眼を緩和する人なのか4、50代の患者もいる。
スタッフも数多く、大勢いるわりに、スムーズで待たせられる感じがしない。
流れ作業、手際のよい検査、説明にあっという間に予約が終わり次の日いよいよ手術。
手術、一週間前からコンタクトは不使用とのこと。
ドキドキ緊張と不安と怖さの中、大勢いる患者さんと、当日の検査もまたスムーズに進む。
手術時間は本当に短かったが、怖かったからか10分程が長く感じた。
目に機械を装着する際、眼力が入ってしまい、目の充血が右目に残る。
術後、安静にする時間が終わり、帰宅途中、麻酔が切れると目に激痛で涙がでて、目が開けられない痛みがある。
点眼の痛み止目をすぐにつけると一瞬にして痛みがなくなる。
30分ほどで自宅に戻る。
ま痛みが一時間ほどするとまた出てくるが、目薬をさすとまた痛みがなくなる。
光が眩しくて電気をつけていられない、携帯も見れなかった。
就寝し、翌朝目が覚めると天井の模様がはっきり見える。
怖いほど色々見える。
翌日の検診で異常もなく終了する。

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