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レーシック手術で世界が変わった

私が目が悪くなり始めたのは小学校高学年の時からでした。
本を読むのが好きで、寝る前にベットサイドの明かりだけで読んでいたのがいけなかったのか、その他にももちろん理由はあるでしょうが、だんだんと目が悪くなり、中学のころには視力は0.8になっていました。
眼鏡をかけることが嫌で、授業中以外は眼鏡を外していたのですが、眼鏡を外していると遠くのものがぼやけて見えて、友達もわかりずらいのが困りました。
高校を卒業して短大に入ったのですが、その時に自分でバイトしたお金でコンタクトを購入しました。
1dayのものだったのですが、友達と遊んで帰りが遅くなったりすると、そのまま外さずに寝たりしていたら、ある時目が痛くなって病院に行くと、目に傷が出来ているとのことでした。
それからは毎日コンタクトを外して、なるべく目を清潔に保つようにしていましたが、時々面倒に思うこともありました。
20代後半のころ、同じ職場の同僚がレーシック手術を受けました。
その人は趣味で週末にスポーツをしていて、コンタクトを付けたり外したりの手間と費用を省きたいとのことで思い切って受けたとのことでした。
私は興味津々で、手術はどうだったか、怖くなかったかと色々質問していました。
費用的には思ったよりかからないし、今後コンタクトを定期的に買いに行く手間だとか費用を考えると、私も手術してみようという思いが強くなり、その同僚の紹介でレーシックの病院に予約をしました。
それまでも多少の不安はあったのですが、当日は手汗が止まらないくらいとても怖くて、手術中も本当に大丈夫ですかとしきりに聞いていましたが、看護婦さんがとても優しく、大丈夫だと横についていてくれたので少し心が落ち着きました。
術後はうっすら膜が張ったようなのですが、それでも見えている感覚がありました。
びっくりしたのが翌日の朝目覚めた時で、もう世界が違って見えて、自分の部屋さえ新しいものを見るようでした。
着替えて外に出ると、街の景色が変わって見えて、とてもすがすがしい気持ちになりました。
昔はこれが見えていたんだなと思うと不思議にも思えました。
今は、コンタクトを買いに行く手間や費用もなく、そしてコンタクトをして目の病気になる不安もないので、毎日快適に過ごせています。

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