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レーシック手術をするにあたって

20年来、近眼で、中学校の頃からメガネを使っていました。
裸眼視力で、0.1を切っていましたから、運動するときも、特に球技ではボールを目で追うことができず、コンタクトレンズを使っていました。
また、海外旅行や出張時なども、メガネが煩わしく、コンタクトレンズを使っていました。
当時はまだ、今日のような使い捨てが全盛の時代ではなく、レンズの煮沸消毒が必要で、洗浄、煮沸消毒という面倒くさい作業を毎日行っていました。
初期の頃の使い捨てレンズもまたひどいもので、レンズが薄すぎてすぐにひっくり返ってしまい、装着するのも一苦労、装着してもまばたきをしたり、目が乾くとすぐにはがれて落ちてしまうほどでした。
そのため、レーシック手術が取り上げられ、その安全性が確認されるにつれ、レーシック手術への期待は否が応に高まりました。
決意もいりましたが、手術をして既にはや4年、自分が近眼だったことすら、すでに忘れています。
手術に当たり、やはり、レーシック手術の危険性や失敗が一番の心配だと思います。
けれども、経験数の多い医師と専門のクリニックを選び、事前のカウンセリングと検査を十二分に行えば、懸念する点は少ないと言えます。
私は、自分もレーシック手術をしたという眼科医自らに手術してもらいました。
そのクリニックは、検査はもちろんあらゆる不安点についてもじっくりと相談ができましたし、手術中のケアも抜群だったため、複数のクリニックを回った結果、手術を決断しました。
手術後、人により、また左右の眼によっても、視力の安定にかかる時間は異なるため、不安になる人が多いようですが、少なくとも3週間程経てば、まず大方の人は視力が安定し、自分がメガネやコンタクトレンズを以前使っていたことすら忘れてしまうことでしょう。
私の知人3名とも、私と同じクリニックで手術をしましたが、皆、とても満足しています。
私も含め、左右の目の視力が安定するまで5日から1週間必要なようですが、人によっては手術後、すぐに視界がクリアになり視力もアップする人もいるようです。
0.1を切っていた私の視力は、現在、1.5から2.0に戻り、実に快適な毎日です。
レーシック手術の危険性を心配する方は、まず良いクリニックと医師選び、リサーチをしっかり行い、安価だからといって安易にクリニックを決めてしまわず、不安点を完璧に払拭してくれる医者を選ぶことで、失敗を防ぐことができ、快適なメガネ不要生活を送ることができると言えます。

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